週末を使い、この地域のMSA代理店(三井住友海上代理店)と三井住友海上社員あわせ約30人で 横浜に 懇親旅行に行ってまいりました。
初日は、あいにくの雨でしたが2日目は、すばらしい天気に恵まれ、横浜・横須賀のオシャレな風を感じることができました。
横浜では、老舗の牛鍋料理を 落ち着いた雰囲気で味わい、また 中華街ではフカヒレのコースを食べ、横浜の食文化を堪能しました。2日目は、横須賀・三崎口に足を延ばし新鮮な海の幸マグロを、各部位含め頂きました。
心もおなかも一杯の旅になりました。
みなさまも忙しい年末を前に 旅してみてはいかがですか?
11月になり 朝晩の冷え込みを感じる時期になりました。
10月 みなさまにも紹介しました三井住友海上あいおい生命主催の28年度上半期に顕著な成績を挙げた代理店の表彰式・感謝パーティー(ベストエージェントアワード)に行ってまいりました。今回は、この地域で唯一の2名招待でした。代表と専務が表彰式に参加いたしました
ザ・プリンスパークタワー東京で行われ、全国の優秀代理店と情報交換ができ、南こうせつさんのディナーショーもあり 大変充実した時間を過ごすことができました。
これからも 地域NO.1の代理店であり、お客様から選ばれる代理店を目指します。
10月に入り 朝晩の冷え込みを感じ、夏の疲れや体温調整が難しく、
体調を崩しがちの季節です。
体調管理には気を付けてください。
10月より当代理店に新しく二人の社員が増えました。
三河地区で長年保険営業されていた塚本、三井住友海上火災保険で社員経験があり今回事務員として入社の上野の2名です。よろしくお願いいたします。(当ホームページ スタッフ紹介参照)
また この度 三井住友海上あいおい生命主催の29年度上半期に顕著な成績を挙げた代理店を表彰する表彰式と感謝パーティーの招待状を頂きました。2枚の招待状を頂きました!
今回の招待状は、昨年の表彰式後 『2名招待』を目指そうと年度初めより目標に掲げ 9月末達成して手に入れた招待状です。この地域で2名招待は、当代理店のみです。
11月に表彰式が開催されますので 来月 表彰式の模様はお伝えします。
これもお客様のご愛顧のおかげで頂いた賞です。
ありがとうございます。
お客さまはじめ みなさまに お伝えいたします。
今月末で 当代理店 幸田本社で 5年間事務員を
していた中尾さんが退職いたします。
お疲れ様と感謝の会として 22日 送別会を開催しました。
当代理店の契約者さまのお店にて ビジネスパートナーの三井住友海上の社員も参加してい頂き 日頃の感謝を伝え、また思い出話で有意義な時間を過ごしました。
送別の言葉では、5年間一緒に仕事をしてきた絆で
寂しさも最大になり感極まって 涙涙の送別会になりました。
10月以降 今までと変わらず みなさまに保険を通じて 安心とよりよい情報提供をして参りますので
今後ともよろしくお願いいたします
今年も台風のシーズンに入りました!
先日も台風5号が本州に直撃し豊橋市内で竜巻が発生しトラックが横転、コンビニエンスストアの窓ガラスが突風にて破損してしまうなど全国的にも台風被害が発生してしまうこととなってしまいました。今回の台風にて被害に遭われた方々には心よりお見舞い申し上げます。
日本は台風、地震などの自然災害が多いため対策は常に必要です!
さて今回の台風のように
【突風で飛んできたものが車にぶつかり故障してしまった】
【道路が冠水してしまい車が故障してしまった】
などの場合、皆様がご加入している自動車保険で対応ができるのでしょうか?
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結論 《車両保険に加入していれば補償の対象となります!!》
地震・津波・火災 などの場合が原因ですと補償の対象となりませんのでご注意下さい。
もしご自身の自動車保険で不安をお持ちであればぜひご連絡下さい!
保険に加入することも大切ですが安全な場所へ避難することで被害を最小限に抑えることができます!
学校も夏休みにはいり、夏本番です!
例年の熱中症・ゲリラ豪雨・食中毒に加え 今年は特定外来生物『ヒアリ』についても注意が必要です。
先日 春日井市内の倉庫において内陸部で国内初『ヒアリ』が確認されました。
『ヒアリ』は、南米原産。南米では 強い・やっつけられないアリ=殺人アリ・火蟻と呼ばれています。
北米・中国 フィリピン、台湾に侵入 定着しているためコンテナ内に潜んで 日本に侵入をしてきております。『ヒアリ』は、攻撃性が強く、刺された場合は、激痛が走り、腫れ上がります。一度に何度も刺すため ハチより数多くの膿ふくれができるのが特徴です。
体質によっては、アナフィラキシーショックを起こすおそれがありますので、人体にとって危険な生物であり、早期発見、早期駆除により定着前に根絶を図ることが極めて重要です。
三河地区にも 輸出入でコンテナを使用している企業が多くありますので、この地域も例外ではありません。
みなさまにおいても快適な夏を過ごすために ご注意してください。
最近暑い日が続いていますが、みなさまいかがお過ごしですか?
九州北部の集中豪雨被害 先月もこの三河地方 大雨により道路冠水が発生しておりました。今回 ゲリラ豪雨・台風時のクルマ水没時の対処法をお伝えします。
●冠水時に行動すべきこと
災害ニュースや気象庁が発令する気象警報等で、自分がいるエリアが冠水する可能性があるという情報を確認した場合、なるべく早く安全な場所にクルマを移動させましょう。水は低い場所に集まるので、冠水に関する注意表示がある場所は避け、山や丘など少しでも高い場所に移動することが最適です。
「おそらく大丈夫だろう」という思い込みが、後で取り返しのつかない事態を引き起こしてしまいます。
渋滞などで身動きが取れない場合は、極力交通の妨げにならない場所にクルマを避難させてエンジンを停止し、速やかにクルマから降りて近くの避難所やビル、高台などに移動してください。のちにクルマを移動させなければならない状況を考慮し、ドアロックはせず、エンジンのかかる状態で避難する必要があります。
●マフラーへの水の浸入
冠水している時に、最初に想定しなければならないリスクがマフラーからの水の侵入です。排気口が水に完全に浸かると、水がマフラーから逆流し、ガスの排出が困難になり、エンジンが停止する可能性があります。
ではマフラーの高さはどのぐらいなのでしょうか。国土交通省が定める「保安基準」第3条には、クルマの最低地上高は9センチ以上(アンダーカバー等が装着されている場合は5センチ以上)と定められています。一般的に「セダン」とカテゴライズされるクルマだと、地上からおおよそ9センチあたりにマフラーが設置されており、これがSUVタイプとなるとさらに高くなります。
いずれにしても、浸水するとエンジン停止の危険や部品が劣化したり、電気系統のトラブルにつながります。特に、バッテリー類に動力の一部を委ねているハイブリッドカーともなると、浸水によるバッテリーの故障は致命的です。
また、海水の場合は塩分を含んでいるので、水没を免れたとしても海水が浸入しただけで部品にサビを発生させてしまいます。浸水後は、なるべく早くクルマを清掃・整備をおこなうのがよいでしょう。
クルマの中に閉じ込められてしまう!
水害発生時の水の勢いは、想像を超えるほどの速さです。気がついたら周囲を水に囲まれてしまい、あっという間に水かさが増してきて外に出られなくなる可能性があります。車内に水が入り込んでくるほどの高さになると、水圧で人間の力だけでは開けられなくなります。そうなる前にいち早く脱出するにこしたことはないですが、その状況に陥った際の対処法も知っておきましょう。
●クルマに閉じ込められてしまったとき
無理やりドアを開けず、窓から脱出しましょう
水かさがドアの半分の高さにあたる約60センチまでになると、ドアを開ける際に通常の約5倍の力が必要になると言われています(日本自動車連盟調べ)。水は驚くほどの速さで迫っていき、60センチという高さでも、あっという間に達してしまう可能性があります。
万が一閉じ込められてしまった場合は、無理やりドアを開けようとはせず、窓ガラスを開けて外に出ましょう。
窓を破壊するための道具を備えて
すでに窓の高さにまで浸水し、電気系統が故障してしまってパワーウインドーが開かない…。そんな状況に陥ったときは、窓ガラスを破壊して脱出しなければなりません。
ただ、クルマの窓ガラスは並大抵の力では割れないほど頑強にできています。「家にあるハンマーやカナヅチを積んでおけば大丈夫」と思われる方もいるかもしれませんが、面が平らなハンマーやカナヅチだと衝撃が分散してしまい、破壊は容易ではありません。
そんなときに役立つのが、一般的に販売されている“脱出用ハンマー”です。およそ1,000円から3,000円程度で購入することができます。
窓ガラスをピンポイントで打ち破るための突起が設けられたハンマー型のレスキューグッズで、シートベルトを断ち切ることができるカッターも備わっているものが多いです。万が一を想定して1本クルマに常備しておくと良いですね
災害を「大丈夫だろう」と甘く見ることはとても危険です。とりわけ水害は、時間が経つほど危険度は増します。実際にクルマに閉じ込められてしまったら、脱出用ツールが命綱。頻繁に使用するアイテムではありませんが、いざというときのために常備しておくと安心です。ゲリラ豪雨や台風の季節の運転は十分に事前の情報収集をおこない、必要な知識、ツールを持って安心安全なドライブを楽しみましょう。
最近、スマホの普及とともに社会問題にとなっている“歩きスマホ”さらにポケモンGo等のスマホゲーム、SNSの依存者が増え “運転中のスマホ“につながってきています。
自転車に乗りながらスマホを操作する“自転車スマホ”も増えており、全国で怪我や事故が多発しております。自分が被害者だけでなく加害者にもならないために、今一度、歩きスマホ・運転中スマホの危険性について知っておきましょう!
◆事故件数はどのくらい?
東京消防庁の調べによると、東京都で平成22年〜平成26年までの5年間、“歩きながら”または“自転車に乗りながら”スマホを操作していて起きた事故によって、152人が救急搬送されています。8割以上が軽傷ですが、入院の必要を伴った人が30人おり、その中には命の危険に及ぶほどの重篤なケースもありました。
事故種別毎に見ると、「ぶつかる」が全体の約43.0%、次いて「転ぶ」が28.3%、「落ちる」が25.0%となっています。場所毎に見ると、全体の8割以上が駅などの交通施設や道路で事故が発生しています。
◆歩きスマホは自分が加害者になることも
歩きスマホが引き起こす事故の中には、自分だけでなく周囲の人を巻き込んでしまうケースもあります。中には、損害賠償責任や刑事責任を課せられた事例もあります。
実際にあった事例として、高校生が携帯電話を操作しながら自転車で走行中(夜間に無灯火)、女性に衝突して重大な障害が残るケガを負わせてしまい、約5000万円の賠償金が命じられました。
「自分は大丈夫」と思っていても、他人にケガを負わせてしまえば加害者となり、多額の賠償責任を負う場合もあります。特にご高齢の方や障害を持った方、幼児や妊婦にとって、歩きスマホはとても危険な行為です。習慣になっている人はすぐにでもやめた方が良いでしょう。
◆重大事故に直結
運転中スマホは、さらに危険で、
運転中の携帯電話・カーナビ等の通話・画像注視は、交通違反です。
(手で保持して通話もしくは注視したものに限る)
罰則・・5万以下の罰金
視野が狭くなる・・周囲の危険の発見ができず、思いがけない事故に
無防備での事故・・反応が遅れ予想外の事故に
一瞬でも、大事な用件でも 運転中は、やめましょう!
6月に入り 東海地方も梅雨入りしました。、
日中夏日を観測する日・朝晩少し肌寒い日と体調管理が難しい季節です。
お仕事や車の運転にも 影響しますので、十分な睡眠と規則正しい生活習慣を心掛けましょう。
また食中毒にも注意をしないといけない時期でもあります。
くれぐれもお身体には気を付けましょう。










